劇団ティルナノーグblog

劇団ティルナノーグのブログです。公演情報やドラマ・演劇情報など書いています。

劇団ティルナノーグの演劇は、家族、再生、絆、をテーマに、誰が観ても伝わりやすい物語を志しております。

セルフレジの違い

ルフレジを導入しているスーパーは年々増えている。目的はスーパー内の混雑緩和、人件費の削減など色々とあると思う。

 先日スーパーの「サミット」に行きました。

ここも「セルフレジ」を導入している。

 

西友の「セルフレジ」との違い

西友:バーコードの読み取り作業、購入品を詰め込む作業、支払いはお客さん本人

サミット:バーコードの読み込取り作業は店員。購入品を詰め込む作業と支払いは本人

 

サミットのレジはほぼ対面式レジと変わらない。そのため、スーパー内混雑緩和にはあまり貢献していないように見えた。昔と比べたら速くなっているだろうけど、レジはいつも行列が出来てしまっている。

支払いレジは各レジの後ろに3機ずつあったが、店員さんが商品バーコードを読み取るのにどうしても時間がかかってしまうためだ。

この場合、西友のような「すべて客が完結させるセルフレジ」を数機でも導入すれば混雑緩和が違うのになと感じました。

お店のやり方もあるし難しい問題でもあります。

 

ルフレジをスムーズにするには

  • マイバッグ持参
  • 支払いはクレジットカードに(現金払いより断然速い)